王子様系や俺様系じゃなく、“ヘタレ男子”を描いて人気となった椎葉ナナ原作の少女漫画「覚悟はいいかそこの女子。」が実写映画化された。イケメンでちや ほやされて生きてきたが、本気の恋はしたことのない古谷斗和が、学年1の美少女でクールビューティの三輪美苑を落とそうとあれやこれやと奮闘するうち、美 苑の繊細な内面を知って惹かれていくさまを描いている。

斗和はカッコつけようとしても決まらないし、押しには弱くて女の子に強く出られると及び腰になってしまうヘタレ男子だ。そんな斗和を、愛嬌のある憎めない 男の子として演じてみせた中川大志に話を聞いた。役柄や作品についてはもちろん、女子のタイプについてや20歳になった心境についてなども飾ることなく 語ってくれた。
(インタビュー記事のつづきはこちら)
http://www.moviecollection.jp/interview_new/detail.html?id=868

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